式典は、汚されたくないのにね
警備もいたのにね・・
恥を知ってね、中国・・
それにしもて、中国国営TVでも、乱入シーンはカット!!
すごいなぁ・・
やっぱり、隠蔽オリンピック・・
市民に知られると、困る政府
聖火ランナーも、辞退したり
チベット僧侶の服装着るとか・・
大波乱の展開?!
チベットやウィグルのコースも勝手に決めたとか・・
3月25日(写真追加)
北京五輪採火式が24日、古代五輪発祥の地、ギリシャの
オリンピア(Olympia)で行われた。
式典中、劉淇(Liu Qi)北京五輪組織委員会(BOCOG)会長の
演説中に周辺警備を突破した男3人が会場に乱入する
騒ぎがあった。
乱入した男のうち1人は「人権を踏みにじる国をボイコットせよ」と書かれた旗を広げ、別の1人は「フリーダム(自由)」と
連呼し、もう1人は劉会長のマイクを奪おうとした。3人は
警備員に排除された。
3人のうち1人は国際人権団体「国境なき記者団(Reporters Without Borders、RWB)」メンバーのフランス人
男性だったという。
一方、国際五輪委員会(International Olympic Committee、IOC)のジャック・ロゲ(Jacques Rogge)会長は、式典前の
記者会見で、「世界の主要な政治指導者はボイコットを
望んでいない。ボイコットの機運はない」と述べた。
ロゲ会長は式典では、北京五輪が中国と世界がお互いに学び、
発見し、尊重し合う機会となるよう期待すると述べた。
北京五輪の聖火リレーでタイのランナーに選ばれていた
環境保護活動家ナリサラー・ジャクラポン(Narisa Chakrabongse)さんは、中国チベット(Tibet)自治区での
暴動鎮圧に抗議して、参加を辞退している。
オリンピアで採火された聖火は、史上最長となる130日間で
13万7000キロをリレーされる。3月31日に北京(Beijing)に
運ばれた火の一部は、5月上旬に世界最高峰チョモランマ
(英語名・エベレスト、Mount Everest)山頂に上った後、
6月19-21日にチベット側に下山する。(c)AFP/John Hadoulis
国境なき記者団だったのかぁ、やるね・・
確か、中国でホームページを閲覧できなく
なったんだよね・・
血塗られた、聖火リレーになるね・・
聖火リレーが、行われなくなったりして・・^^;
それほど、中国の対応に皆さん、激怒!!
こんなに、人権が重視されるオリンピックは
モスクワオリンピックとは、全然違う・・
日本に聖火ランナーが来るのは、長野県だね・・
でも、止めてね・・
と言うより、長野県警、大変そう・・
でも、凄くなりそう・・(▼u▼)





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