Fortune by a constellation
提供元:オウケイノーツ

2008年04月22日

反中 K



もうカルフールは、日本へおいで・・

中国にいることないよ


流石、中国

抗議行動は、行うと思っていましたが・・

フランス、可哀想〜


中国人は、恥を知った方が・・

と言うより、愛国心教育が浸透しすぎて

諸外国の対応に、戸惑っているみたい・・


中国人は、いい民族だと・・


だけど、チベットは弾圧するし

中国政府の悪い所を、反日教育する事でカバーしたり

大気汚染はひどいし・・

オリンピック開催中は、工場、道路も封鎖

経済混乱が起きるよね


忘れてならないのは、最近の捕鯨問題・・

餃子事件・・

各地域での、ロビー活動・・

北朝鮮や韓国と変わらないぃ

・・・

他にも、いろいろ・・


フランスも、特使を中国へ派遣するけれど・・

派遣して、意味があるのかな?


最近、中国の外交は、ダライ・ラマ氏と

話し合いをする方向を示唆しているけれど・・

とても、信じられませ〜ん


4月20日
中国のチベット(Tibet)自治区をめぐる問題に関する
欧米メディアの報道を糾弾するデモが、前日に続き20日も
中国各地で発生した。国営新華社(Xinhua)通信が伝えた。

警官が大量に動員されたにもかかわらず、首都北京(Beijing)のほか、黒流江(Heilongjiang)省ハルビン(Harbin)、山東(Shandong)省済南(Jinan)、青島(Qingdao)などで
抗議行動が行われ、北西部・陝西(Shaanxi)省北部の
西安(Xian)のカルフール前には1000人以上が集まった。

デモに参加した人々は「チベット独立反対」「CNNの反中報道に反対」といったスローガンを叫んだ。青島のカルフールで
取材していたAFPのカメラマンによると、同地のカルフールの
屋上駐車場には一時、警察などの車両53台が止まり、
警官数百人が館内の買い物客の監視や周辺の交差点などの
巡回をしていたという。

19日には北京、青島、湖北(Hubei)省武漢(Wuhan)、安徽(Anhui)省合肥(Hefei)、雲南省(Yunnan)の昆明(Kunming)、陝西省西安などでも同様の抗議行動が行われ、
少なくとも青島、武漢、合肥のカルフールが営業中止に
追い込まれたが、各店舗の店長によれば20日は通常通り
営業しているという。

中国政府は19日の抗議デモにつながった国民の間の
反欧米感情を刺激しているとみられていたが、各地の抗議活動を報じた国営メディアは欧米に反中的な偏見があると
非難しつつ、五輪前の行動に責任を持つよう国民に事態の
沈静化を呼び掛けた。

19日のデモは、3年前の反日デモ以来、同種の行動として
最大規模となった。(c)AFP


まだまだ、デモは続くね・・


これを機に、主人の会社も移転しないかなぁ

危険すぎるもの

そこまで、危険を犯してまで、そこにいる意味はない
posted by yuki at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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