やっぱり、シベリアからだね・・
もう、あの一帯は、鳥インフルにかかっている
おそれ大!
ディスカバリーでも、調べてはいたけれど
その時は、発見されなかった
けれど・・
その番組が、確か2年前・・
今後、2年で日本国内の鳥に、感染する確率は
非常に高いな・・
とうとう、着たね・・
国内の渡り鳥も、調べた方がいいと思う
突然変異かもしれないけれどね
周辺では、大量に見つかっていないからね
4月29日
秋田県は29日、十和田湖のハクチョウから強毒性の
高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスが検出されたと
発表した。
県の発表によるとハクチョウは8日前、秋田県十和田湖畔で
見つかった4羽で、3羽は死骸(しがい)で、1羽は衰弱した
状態で回収された後、検査された。国内で鳥インフルエンザ
ウイルスが検出されたのは13か月ぶり。
秋田県当局は30日から5月1日にかけて、十和田湖から
半径30キロ以内にある15の養鶏場を検査する。対象となる
ニワトリの数は約4万2000羽に上るという。(c)AFP
検査結果を、待ちましょう〜
私は、国内の鳥に感染している確率は
高いと思う派なので、野生の鳥と接触する時は
気を付けなければ・・
と思います







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