チリで!!
た〜いへん・・
5月6日
2日に噴火したチリ南部のチャイテン(Chaiten)火山は、
現在も周辺地域に大量の火山灰を降らせている。火山から
約10キロの位置にあり、4000人の住民ほぼ全員が避難した
チャイテンに続き、フタレウフェ(Futaleufu)でも避難が
始まった。地元当局が5日、発表した。
フタレウフェはチャイテン火山から約70キロ東の
アルゼンチン国境近くに位置し、約1800人が暮らしている。
チリの危機管理当局によるとチャイテン火山は現在も活発に
活動しており、噴煙はフタレウフェ方向に流れている。
フタレウフェの降灰量は30センチに上っている。
チャイテン火山は、首都サンティアゴ(Santiago)の
1300キロ南にある標高1000メートルの火山。
チリ国立地質鉱業調査所(National Geologic and Mining Service)の火山学者Luis Lara氏は、チャイテン火山の噴火は
最も危険な性質のもので、噴火が終息するまで数か月かかる
可能性があると指摘している。(c)AFP
降灰量が、30cm..
数ヶ月も・・
日本も、最近地震が多い・・
確か、今年9月
ジョッセリーノさんの予言では
アジアのどこかで
どこかで・・(内心中国かと・・)
地震・・
100万人規模の被災・・
とても、気になるけれど
起こらなかったら・・
でも、ここ10年で起きる可能性は
やっぱり、高いと思う





(私の日本語はわるい...ごめん。私はスペイン語を話します)
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